ユノとチャンミン 18

*微R18です。閲覧ご注意下さい!




チュッ チュッ…

「チャンミン…んっ…ちょっ…息…くるし…」

照れてたチャンミンはどこへ行ったのか
今日も寝る前にユノをベッドに組み敷いてキスをする

ポンポンっ!

ユノにタップされてようやく唇を離す

「チャン…ミン…はぁはぁ…やりすぎ///」

赤い顔して睨んでくるけど、逆効果だ
チャンミンはまたすぐにでもキスがしたくてたまらない
でもユノが求めてくれないなら仕方がない

「じゃ、ここまでにしてあげる。」

くるっとユノに背を向けるとユノは後ろから包み込んだ

「チャンミン~?」

「ユノ…」

「ん?」

「オナニーしたことある?」

「へ?…え?///」

チャンミンの突然の質問にユノは咄嗟に言葉がでない

「俺、したことないんだけど…」

「え?チャンミンないの?」

「ユノはあるよね?」

「あ…るけど///」

「俺、シてみたい。」

「え?」

「教えてくれる?」

チャンミンはユノの方に向き直って身体を密着させた

「チャンミンっ///」

チャンミンのエロさに触発されたユノがガバッと
チャンミンを組み敷く

ちゅうっ

とキスした瞬間、ユノの下半身に衝撃が走った

「うわっ!///」

「ユノ…」

チャンミンがユノのソコを撫でている

「勃ってるね…すごい…」

「あっ…あっ、ちょっ…やめっ//」

「あ、ちょっと待ってね。」

チャンミンはユノの腕の下でくるっと回ってベッドサイドに置いていた杖を取り、部屋のドアに向かって呪文を唱えた

「何したの?」

「鍵と防音。」

「え?そんなの習った?」

「本見て覚えた。多分ちゃんとできてるはず。」

「勉強熱心だな…」

「さ、続き…」

またチャンミンはユノのソコを撫でた

「んぅっ!///」

「こうしたら出るの?」

チャンミンは服の上からユノのソレを擦る

「あっ、ちょっと…待って…」

ユノは上下に動くチャンミンの手を押さえるが初めて自分以外に触られる感触に力が入らない

「んっ…//」

「気持ちいい?」

「ん///はぁ…チャンミン…俺この姿勢辛い…」

ユノはチャンミンに覆い被さったままソコを撫でられ、下にいるチャンミンを潰さないように必死に堪えていた

「じゃあ、交代。」

くるっとユノを回してチャンミンが上になる

「え?俺が教えるのに…?」

「どの体勢でも教えれるでしょ?」

「あっ…///」

チャンミンが上になりユノの身体をまさぐる

「直接触っていい?」

ユノは赤い顔をしながらもコクンと頷いた



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