危ないデンタルクリニック~チャンミンの告白~後編


「ユノヒョン、いつも強引な俺に付き合ってくれてありがとうございます。」

「いえいえ、こちらこそ。」



オ:「自覚あったんだ…」

ギ:「な!」

テ:「自覚あってもなくても変わってるよね。」

ミ:「ユノヒョンがこちらこそって言うこと一切ないのに!優しいなぁ。」

ジ:「しっ!続いてるよ。」




「ユノヒョン、あの…」

「ん?」

「あなたの顔が大好きです。結婚してください。」





「「「「「「………え?」」」」」」


ギ:「…ミノヤ。お前のアドバイスやっぱり間違ってたな…」

ミ:「こんなつもりでは…。顔って!結婚って!!」

ジ:「付き合うより先にプロポーズしちゃったよ?」

オ:「こんな最低なプロポーズある?」

キ:「ユノヒョン可哀想。」

テ:「ぷぷ…チャンミニヒョンめっちゃ面白い!」

オ:「あ、固まってたユノヒョンが何か言いそう!」




「恋人からなら…///」





「「「「「「…っ!!」」」」」」

ギ:「ユノヒョン絶対間違ってるよ…(涙)
普通は、付き合ってください!友達からなら…だよなぁ?」

キ:「チャンミニヒョンがひとつ飛ばしたからユノヒョンも訳が分からなくなったんじゃない?」

ミ:「ちょっ!待って!ヤバい!!チャンミニヒョン、キスしようとしてない?」

オ:「えぇ?!」

ジ:「おいおい…ここ外だぞ!?」

ギ:「止めに行ってくるっ!!」

テ:「あっはっは!チャンミニヒョンおもしろすぎーっ!!!」



ー反対側の植え込み横ー


(はぁ…♡無事ミンホ成立。攻めが最強…チェガンだわ!)
(受けは可愛い成分100%だしね。バリネコの鑑!)
(尊い…♡今日は記念日ね♪)



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危ないデンタルクリニックお付き合い編でした!
少しでもクスッとして頂けたら嬉しいです(*´艸`)
これからもちょこちょこシム先生とユノヒョンは登場すると思います(*´艸`)

明日からの12時更新はしばらくお休みさせて頂きます。
しばらくは0時更新のナイトなチャンミンをよろしくお願い致します^^

12月に入り、どんどん寒くなりますね。
どうぞご自愛ください(*´ω`*)

天彩sorairo

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危ないデンタルクリニック~チャンミンの告白~前編

*ユノヒョンが同居する前のお話です。

ギ:ギュヒョン オ:ジンギ キ:キボム 
ジ:ジョンヒョン ミ:ミノ テ:テミン
でお送り致します^^




テ:「チャンミニヒョンようやくユノヒョンに告白するんでしょ?」

ミ:「うん、一週間くらい前に告白ってどうやってするんだ?って聞かれたよ。」

オ:「なんて答えたの?」

ミ:「あなたのこういうところが好きです。ってストレートに言えばいいんじゃない?って言ったけど…」

ジ:「それは…まずい気がする…。絶対ミノヤと思ってること違うよ。」

キ:「僕もそう思う。」

ギ:「これは覗きに行くしかねぇな。」







ミ:「あっ、いたいた!あそこ!カフェデートしてる!」

ギ:「お!ちょうど植え込み挟んだ席空いてんじゃん!静かに行くぞ!」

オ:「テミナ、静かにだぞ?」

テ:「わかってるよぉ!!!」

「「「「「しぃ~っっ!!!」」」」」




ジ:「ちょっと見て!ユノヒョン、いちごパフェ食べてる!」

ミ:「最強コラボじゃん!」

ギ:「米津玄師と菅田将暉じゃん!」

ミ:「クール!もっと違う例えないの?」

オ:「ルパンとコナン?」

ミ:「まだ少しクール!他は?」

キ:「きゃりーぱみゅぱみゅとキティちゃんじゃない?」

「「「「それだ!!!」」」」

テ:「ねぇ、今この話どうでもよくない?」

キ:「あれ?チャンミニヒョンとユノヒョンって会話してる?全然聞こえてこないね。」

ジ:「チャンミニヒョンが可愛くパフェ食べてるユノヒョンを眺めてるだけの気がする…」

ミ:「だよねぇ。」

ギ:「あ、ユノヒョン食べ終わったぞ。うわぁ気まずそう…沈黙じゃん。」

テ:「チャンミニヒョンってほんと気が利かないよね。」

オ:「男前なのに残念なところだよね。」

キ:「しっ…何か話すよ。」



「ユノヒョン、今日は良い天気ですね。」

「うん、ポカポカ陽気だね。」




「「「「「お見合いかよ!!!」」」」」




明日へつづく…


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セリフだらけで読みにくかったらすみません((T_T))
明日もよろしくお願いいたします!



危ないデンタルクリニック 8(完)



-Yunho-



あれ…なんかおかしい…
俺、流され過ぎてるよな…

あっという間にお風呂へ押し込められ新しいパジャマ、しかもサイズぴったりを着てお風呂上がりの
お茶タイムに座っている

リビングのソファーで男8人みんなそれぞれ好きなものを飲む

俺のマグにはホットココア
チャンミンは耐熱グラスにホットワイン
院長先生は陶器のグラスに焼酎のお湯わり
5人の仲良しくんたちは抹茶オレ、ミルクティー、カフェオレ、ココア、コーヒーをシェアして飲んでる
誰がどのマグでもいいみたいだ


隣に座るチャンミンからワインのいい香りが漂ってくる


「ユノヒョン?どうしたの?ボーッとして。」

「なんか…なんで俺ここでココア飲んでるんだろって思って…」

「え?」

チャンミンはめちゃめちゃ驚いた顔で俺を見る

「いやいや、チャンミナ。ユノヒョンの疑問はもっともだろうよ…」

院長先生が呆れ返っているけど、そんな言葉は全く聞こえていないかのように立ち上がると俺に手を差しのべてくる


「じゃ、そろそろ寝ますか!」

「え?どこで?」

「え?俺の部屋ですけど。」

「チャンミニヒョン、強引~!ユノヒョン僕たちの部屋で寝ようよ!」

テミンくんがニコニコ誘ってくる
5人は2部屋をぶち抜いた広い部屋で寝ているらしい

そっちの部屋の方が楽しそうだけど…

俺に手を伸ばしたままのチャンミンを見るとものすごく心細そうな何とも言えない顔をしていた

強引にここまできたのにここでチャンミンの手を
握るかどうかは俺に任せるのか…

ふふ…

なんだか面白くなってしまって、ついチャンミンの手を握るとものすごい力で引き上げられ抱きしめられた

「んぐっ!くるしっ!」

「あーぁ、ユノヒョン手ぇ取っちゃった!」

ミノくんの声が聞こえるけど…
全く身動きが取れない

「チャンミニヒョン、ユノヒョンのこと絞め殺すの?」

ジンギくんの言葉にやっと力が緩む

「ユノヒョン…チャンミニヒョンは悪い人ではないんで…」

キボムくんは苦笑いしてる

「えっと…ユノヒョン、ファイティン!」

ニコッと笑ってグッと拳を握るジョンヒョンくん

何をファイティンすれば…?
チャンミンに手を引かれぐんぐん進んでいく

「「「「「「おやすみなさーい!」」」」」」

6人は微笑んで手を振ってくる

いや、やっぱちょっと…
どうする!?
どうなる?!
俺!








ー1ヶ月後ー



「バリタチ先生今日も元気そう!」
「そりゃ家に帰ればあの可愛いナチュラルボーンバリネコの彼ピがいるんだもの!」
「はぁ…♡」

「「「尊い♡」」」



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と、いうことで危ないデンタルクリニックはこれにて完となります(*´艸`)

最後は無事(?)一軒家の住人になったユノさんでしたww
ちなみにチャンミン先生の部屋は趣味の読書、音楽、映画を楽しむために防音仕様となっております(*´艸`)

55555リクエストをくださったお……めさん!
ありがとうございました(〃´ω`〃)
こんな話ですみません(^^;
楽しく書かせてもらいました(*´艸`)

読んでくださった皆様、ありがとうございました!


天彩sorairo

危ないデンタルクリニック 7


-Yunho-


俺と話していた4人と2階から降りて来た院長先生はテキパキと動き、あっという間にダイニングテーブルいっぱいの料理が並べられ食べる準備が整った

「ユノヒョンはここに。」

一列に4つ並んでいる椅子の2番目に座っていたら端っこの椅子を引かれた
言われた通りに座り直すとその隣に座るシム先生

「うわー、チャンミニヒョン。そんなに独占欲強かったっけ?引くわ~。」

「テミナ、黙れ。」

「はいはーい。」

あ…俺の隣に自分以外を座らせないためだったのか…
ふふ、つくづく変わった先生だな…
先生の顔を眺めていると目の前にスッと手が翳された



「えっと…ユノヒョン。それ以上そんな可愛い目で見つめるとチャンミニヒョンは顔から発火します。」

ミノくんの言葉にシム先生をよく見ると本当に驚くほど顔と耳が赤くなっていた

「んん"っ。さ、食べましょう!」



「「「「「食べましょーっ!いっただっきまぁーっす♡」」」」」

シム先生の言葉に5人の可愛い子達は元気よく挨拶して勢いよく食べ始めた

「チャンミニヒョンの料理久しぶりだ!」
「ぅんまー♡」
「やっぱ人に作ってもらった料理は美味しい。」
「キボミの料理もいつも美味しいよ!」
「あっ?そっちの肉の方が大きいじゃん!こっちと変えて!」

「お前ら!落ち着け!」

院長先生は騒がしい5人を窘めながらも自分も必死に料理を取っている

賑やかな食卓を眺めていると俺のお皿にどんどんと料理を乗せてくれるシム先生

「ユノヒョンも食べてください。無くなりますよ。嫌いなものないですか?」

「ありがとうございます。何でも食べます。シム先生、料理できるんですね。」

「…」

なぜか俺の言葉に返事をくれず、お皿に目を落とす先生

「シム先生?」

「チャンミンです。」

あ!そういえばさっきチャンミンって呼んでって言われたな…

「チャンミン、いただきます。」

「はいっ!どうぞ!」


「ひゃんみにひょんひふわー。」

口一杯にむっしゃむっしゃ頬張りながらテミンくんが何か言ってる

「テミナ、黙れ。」

チャンミンには通じたのか…

THE男所帯らしく、大皿に大量の料理がたくさん

ご飯とスープはワゴンに炊飯器と鍋ごとやってきていてみんなセルフでおかわりしている

俺も食べよう

抜歯してない右の奥歯でもぐもぐゆっくり食べる

「美味しい♡美味しいです!!」

「それは良かった!」

俺に顔を傾けてニコッと笑った先生のお皿には山のように料理が乗っていた



驚くほどたくさんあった料理は見事に無くなって
またみんなキビキビとお片付けタイムが始まった
俺も手伝おう!
立ち上がるとチャンミンに手を引かれた

「ユノヒョンはいいですよ。」

「いや、手伝わせて?すごく美味しかったし、片付けくらいはしなきゃ。」

俺がお皿を運んでいるとチャンミンも後ろからお皿を持って付いてくる

「一緒にしましょう。」


""""""えぇ~っ?!!""""""

俺とチャンミン以外の6人が叫んだ


「チャンミン…お前変わったな…」
「料理作る時は作る以外の作業をまっっったくしないチャンミニヒョンが片付け…」
「美味しい料理食べさせてくれるけど、料理する以外は王様みたいな態度のチャンミニヒョンが…」
「明日は雪だよ…」
「いや、槍だよ…」
「天変地異かも?」


ものすごい言われようだ…
チャンミンをちらっと見ると全く気にしてない様子でお皿を食洗機に並べている


「ユノヒョン、明日の予定はありますか?」

「いや、顔が腫れてたら何もできないと思って予定入れてないよ。」

「偶然、新しいシャツとパンツとパジャマと歯ブラシがあるんです。」

「え?」

「泊まっていってください!」

「え?」

えぇ??


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お昼に更新したきらきら星21のあまりの読みにくさに少し文を訂正しました^^;
内容的には変わっていないのですが自分の駄文っぷりが恥ずかしいです…
拙い内容にいつも拍手やコメントしていただいて、本当にありがとうございます((T_T))





危ないデンタルクリニック 6



-Yunho-


何でこんなことに?

何でこんなことに??



結局シム先生の圧力に負けて土曜日の夕方におうちまで来てしまった


「あ!ユノヒョンいらっしゃい~♡」

「え?」

ピンポンを押すと受付のテミンくんが元気に出てきた

「テミンくん?」

しかもユノヒョン呼び?
いつの間に?

「はい、僕の家でもあるんですよ~!もうチャンミニヒョン待ちわびちゃって午後診終わってからずっと筋トレしてます!」

待ちわびて筋トレ?

「そう…なんだ…?」

「どうぞ、入ってください!やっぱり少しほっぺ腫れちゃってますね。痛くないですか?」

「うん、痛くはないよ。」

玄関に通されると汗だくで息を切らせたシム先生がバタバタと出てきた

「待ってました!痛くないですか?」

近い…
靴を脱いで一歩入ったところで真っ正面に立たれる
しかも湯気が出そうなくらい汗をかいていてこっちにまで熱気が伝わってくる

「だ、大丈夫です。」

ずいっと近づいてくるから後ろに下がろうとして玄関から落ちかけた

「危ないっ!」

グッと抱き締められて落ちなかったけど
あー、汗が…しっとり…

「危ないのはお前だよ!汗を拭いてこい!」

後ろからスパーンと院長先生がシム先生の頭を叩く


「え?院長先生?え?」

「あ、ここは僕の家でもあるんです。」

「みんなで住んでるんですね。」


「「「「僕たちの家でもあるよ!」」」」

廊下の先のドアから頭が4つ縦に並んで出てきた

「あー、スゴい。大所帯ですね。」

助手のミノくんに、ジョンヒョンくん
そして昨日テミンくんと一緒に受付に座ってた2人がいる

「こっち…。」

一瞬でシャワーを浴びたっぽいシム先生がハーフパンツにTシャツ姿で髪を濡らしたままやってきて俺の手を引く

「えー!?まずはみんなでお茶しようよー!!!」

「うるさい。」

テミンくんの言葉を無視して階段を登る



「シム先生?どこに?」

「俺の部屋です。消毒しましょう。」


通された先生の部屋はベッドとパソコン机があるだけですごくシンプルだ

パソコン机の椅子に座らされる

「はい、口開けてください。」

いや、なんかちょっと…
普通の椅子に座って普段着のシム先生
マスクも手袋もしていない

「なんか自宅だし、シム先生、先生っぽくなくて…
ちょっと恥ずかしい…です。」

「あー、そうですか?じゃあ…待っててください。」

部屋を出ていった先生はマスクと手袋をして戻ってきた

「さ、上を向いて口開けてください。」

言われた通りに口を開く

「うん、綺麗です。一週間後には抜糸しましょうね。」

先生は満足げに微笑んでチョンチョンと消毒液を付けた


「何か飲みますか?」

「あ、いや。もう帰り…

「ダメです!」

「え?」

「帰るのはダメです。」

そんなこと言われたってどうしたら…?


(ヤッバ…ユノヒョン超困ってる…超可愛い…)
(チャンミニヒョンの勢い怖いもん…そりゃ困るわ)
(まだ顔面寄せてないだけマシだよ!)
(お茶持ってきたけど、入っていいと思う?)
(いいんじゃない?)




少し開いてるドアの向こうから聞こえるヒソヒソ声にシム先生と一緒にドアを見た
ドアの隙間から井戸端会議が見える

先生は黙って静かに歩いていきガチャッ!と勢いよくドアを引くとバタバタっと4人が雪崩れて来てお茶のトレーを持ってる子だけ立っていた


「お茶…お持ちしました~!」

「覗いてたな?」

「治療の見学だよ!」

「お前ら…」

「ユノヒョン!夕飯食べて帰りませんか?」

トレーを持った子がみんなで話してる中からヒョコッと顔を出した

「えっ?あ…えっと…」

「予定ないなら一緒に食べようよ~!」

テミンくんが近づいてきて俺の手を取った

「キボマ、いい提案だな!」

シム先生はトレーの子に声をかけながらテミンくんの手を払った

「ユノヒョン!是非!」

シム先生にもユノヒョンと呼ばれて驚いた

「ヒョン?シム先生、年下ですか?」

「はい。どうぞチャンミンと呼んで下さい。」

「チャンミン?」

「はいっ!」

シム先生は驚くほどの笑顔で返事した



パソコン机しかないし…
ってことでお茶はリビングで頂くことにした

8人も座れる大きなダイニングテーブルに座らせられるとキボマと呼ばれた子とシム先生以外の4人が俺の向かいに座ってキラキラした目で興味津々に見つめてくる

「あの…院長先生は…」

「ギュヒョニヒョンは休みの日はずぅーっとパソコンの前だよ。趣味の時間なの。」

「へぇ…」

キボムくんとシム先生はキッチンで何かしている

この状況って…
どういう状態だろう…


シム先生はこっちに来ることなくずっとキッチンにいて俺はその間ずっと4人から質問攻めにあっていた


恋人の有無に家族構成、仕事、誕生日、血液型、
好きなタイプ
もう聞かれることないのでは?ってくらい4人それぞれから色々聞かれた頃
キッチンからカランカランとベルが鳴る

その音に4人はおもむろに立ち上がった

「僕ギュヒョニヒョン呼んでくる!」
「僕、テーブルセッティングするよ!」
「僕は飲み物。」
「じゃ、僕は運んでくるね!」

え?軍隊?
驚くほどのスピードで4人は一斉に散らばった

え?え?
俺も立ち上がると

「ユノヒョンは座ってていいですよ。」

久々に現れたシム先生に笑顔で肩を押されもう一度座るとシム先生は俺の隣に座った


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